「台車・床下機器のグレー化、側面JRマークの小形化が行われ、前面貫通ホロが常時取付となった頃の神領電車区所属編成を製品化」(KATOホームページより) とはマニアック。ホロつき先頭車は鉄道雑誌で見ていた頃はあまり好きではなかったのですが今は好物ですね。



需要変動に対する車両調整を細かな分割・併合で実施していたのは面白いポイントです。中間車改造の先頭車が良くできています。ディテールを大事にしながら連結をパーツ交換で対応するなど好印象です。



クモハ381形0番台が注目のこのセット。走行シーンをYouTubeでご覧いただけます。


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